South Africa

NEWS

2013年05月24日

斬新な試みを展開したインダバ 2013が成功裡に閉幕

5月11日からダーバンのプリンス・アルバート・ルツーリ国際会議センターで催されたインダバ2013は、4日間の会期を経て成功裡に幕を閉じた。今年のインダバでは出展社向けに用意された14,970平方メートルのスペースをほぼ完売。全体の98%に相当する14,712平方メートルに計1,386社が出展。それぞれに工夫を凝らした質の高いブースが設けられ、世界各国から訪れたトップバイヤーらとの熱のこもった商談や情報交換が繰り広げられた。

インダバ2013に訪れた国内外からのバイヤーの合計は対前年3%増の2,341人。このうち自発的に参加した国外からのバイヤーは昨年を6.86%上回る1,464人となった。これに加えて南アフリカ観光局では対前年20%増となる249人のトップバイヤーを世界各国より招待。また報道関係者の人数は対前年11%増の802人、そして4日間の開催期間中に入場口に設けられた回転式改札を通った人数は暫定値で10,000人以上となった。

インダバ2013の開催による雇用件数は直接的には850件(ダーバン技術大学の学生600人分を含む)、間接的には5,000件が、準備期間を含めた11日もの期間に創出された。

インダバ2013には南アフリカ国内からはもとより、南部アフリカ開発共同体(SADC)に加盟するザンビア、モザンビーク、ナミビア、スワジランド、レソト、アンゴラ、ボツワナ、タンザニア、ジンバブエ、マラウィ、モーリシャス、セイシェル、マダガスカルからの観光関連企業および団体も出展。レユニオン島とケニアを合わせた出展社数は計426に上り、アフリカ大陸最大のトラベルトレードショーとしての確固たる地位を改めて裏付ける格好となった。

インダバの大きな目的のひとつは出展者とバイヤーとの接点の機会を提供し、ネットワークとビジネスの機会を広げてもらうこと。この観点から最新デジタル技術を駆使した「インダバ・コネクト」と称する小型ネットワーク装置を採用して参加者に配布。出展者やバイヤーはこの「インダバ・コネクト」の接触部を互いに合わせるだけで、オンライン上で登録されたプロフィールが交換できるため名刺交換の手間が省ける。また出展者が用意した各種資料についても「インダバ・コネクト」を介してデータ記録が可能なことから、重たい資料を持ち歩く煩わしさからも解消される。これにより紙の消費量が大幅に低減されることから環境保護にも繋がる。今年のインダバで配布された11,458個の「インダバ・コネクト」によって生み出された“電子的コネクション”は240,000件に上り、14,258件の資料がデータとして記録された。エコフレンドリーな取り組みを積極的に展開するインダバでは「ゴー・グリーン」のモットーを掲げており、「インダバ・コネクト」の導入によって、374本の木に相当する名刺や各種印刷物といった紙の消費節減を実現している。

会期中には数千件にもおよぶイベントやネットワーキング・セッションが繰り広げられたが、ここで活躍したのがオンライン・マッチメーキング・ダイアリー。これを活用して催されたフォーマル形式のミーティング件数は3,000件にも上った。南アフリカ観光局では今年の目玉イベントとして、昨年好評を博したスピードマーケティングセッションに加えて旅行ブロガー会議を実施。2010年ワールドカップで日本代表が試合をおこなったモーゼス・マブヒダ・スタジアムを会場として開催されたイベントには300人以上が出席するほどの人気を集めた。イベントに先立ち、南アフリカ観光局ではiAmbassadorネットワークを通じて、世界各地で活躍するトップ15人の旅行ブロガーを招待。4つの旅程に分かれて南アフリカ各地からの旅行レポートを発信した。ターバンに全員が集まるまでに「#MeetSouthAfrica」のハッシュタグを利用して展開したキャンペーンを通じてリーチした人数は一週間で6,000万人以上、ブロガーのメンション数は6,500件以上に上った。

もうひとつの目玉は南アフリカ観光局と国家観光局が、旅行ガイドブックなどを発行するMOJAヘリテージ・コレクションと協力して併設した「ヘリテージ&カルチャーパビリオン」。南アフリカならではの旅行体験として高い潜在力を備える文化や伝統、歴史、そして世界遺産に焦点を当てた展示スペースを会場に設けた。パビリオンの入口付近にはンクヘンサニ・ンコシ、デビッド・トラーレ、マリアナ・ファッスラー、トゥラ・シンディーといった南アフリカ出身のトップファッションデザイナーが8つの世界遺産をテーマに製作したドレスが展示された。

開催初日のオープニング・セレモニーで挨拶に立った南アフリカのマルティネス・ファン・スカウクフェイク観光大臣は「今年のインダバは近代化と拡大を図っていく上で重要な機会。南アフリカ政府および観光局にとってインダバは南アフリカのみならずアフリカ大陸各国からの出展者とバイヤーを繋ぐプラットフォームとしての役割を担っている。この役割を強化する上でもインダバをアフリカ大陸全体のトレード・プラットフォームへと進化させることが必要であり、そのためには喜んで投資を増やす。成長拡大計画の一環として、2014年以降のインダバではアフリカ諸国からの参加を徐々に増やしていく。これによりバイヤーの参加増も期待できることから南アフリカ、ひいてはアフリカ大陸全体にとっても理にかなう。現在、南アフリカ観光局が来年以降のインダバ開催に関する提案に取り組んでおり、今年12月までには取りまとめる」と述べている。

またスカウクフェイク観光大臣は南アフリカの観光産業のさらなる発展に向けて今期中にブラジル、アンゴラ、ケニア、ナイジェリアにオフィスを開設すると同時に、韓国、ロシア、スカンジナビア、上海、ウガンダ、ガーナ、タンザニアの各マーケットでの存在感を高めトレードとの連携強化を図る計画があることを明らかにしている。

なお、南アフリカ民主化20周年を迎える来年、インダバ2014は5月24日に開幕することが決定しており、すでに高い関心が寄せられている。

本件に関する問い合わせは:『南アフリカ観光局』広報 エンゴー
担当:坂本徳土 (sakamoto@en-go.jp)、中嶋しほ(nakajima@en-go.jp)
TEL: (03) 6277-8118/ FAX: (03) 6277-7352

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2010年
・「インビクタス 負けざる者たち」が2010年2月5日に公開! ・ケープポイントの名物ケーブルカー 車両入れ替えに伴い一時運休 ・「美激的、南アフリカ」写真コンテスト受賞者を発表! ・南アフリカで会議施設の需要が高まる ・観光産業の歴史上、重要な局面で新最高責任者が着任 ・日本・南アフリカ交流100周年記念 澤野新一朗氏が 写真展を開催 ・携帯サイトを利用したキャンペーンを開始 ・2009年の年間渡航者数を発表 ・URL短縮サービスの利用を開始 ・ブリティッシュ・エアウェイズ がムボンベラに就航 ・南アフリカのワインメーカー エコへの取り組みを一層強化 ・4月3日(土)午前8:30〜にじいろジーンでケープタウンを紹介! ・南部アフリカ観光促進セミナー参加者募集について ・私を南アフリカに連れて行って!」メッセージコンテストを開始 ・よねだおさむさんが南アフリカの子供達へのメッセージをテーマに、ライブを開催! ・ワールドカップ開催に期待を寄せる観光産業 ・W杯開催時の人気観光スポットに関する結果をグーグル社が公表 ・サファリのすべてを徹底紹介! ・史上初!W杯で注目の南アフリカ音楽親善大使に美人シンガーBaby Mが就任! ・ワールドカップ開幕前のハウトレイン運行開始予定を歓迎 ・銀座コージーコーナーの「世界のカップデザートフェア」に協力 ・アフリカ大陸初のFIFAワールドカップ™開催国、南アフリカでのサッカーの楽しみかた ・2010年FIFAワールドカップ™出場国の代表チーム 南アフリカに続々と到着 ・南アフリカ観光局は2010年FIFAワールドカップ™期間中に全世界でイベントを開催。 ・南アフリカの観光地としての素晴らしさをサッカーファンに知ってもらう取り組み ・好評展開中の銀座コージーコーナー「世界のカップデザートフェア」に感謝の意を表明 ・毎年恒例の「ナイズナ・オイスター・フェスティバル」開催迫る! ・60万人を超えるサッカーファンが南アフリカに集結中!! ・1つの国民、1つのゴール。 ・2010年FIFAワールドカップ™効果で南アフリカの観光業急成長中 ・第4回Picture Perfect/写真コンテスト始まる!! ・外国人旅行者のビザカード利用額3億1,200万ドルを超える。 ・南アフリカのズマ大統領、2010年FIFAワールドカップ南アフリカ大会™の成功を語る ・南アフリカワークショップ2010を開催 ・南アフリカ観光局ウェブサイト、旅行会社応援ページ ・南アフリカ観光局、2010年FIFAワールドカップ南アフリカ大会™総括メディア懇談会に協力 ・「もうひとつのワールドカップ」INAS-FIDサッカー世界選手権 ・西ケープ州に春、訪れる。 ・テーブルベイホテルに地球に優しいミネラルウォーターのスイミングプールがオープン! ・南アフリカと日本がさらなる貿易関係の発展について話し合う ・南アフリカフォーラム開催 ・偉大な南アフリカ人ピアニスト、アブデドゥーラ・イブラヒムの日本公演 ・マルティネス・ファン・スカウクフェイク観光大臣、政府と観光産業業界について語る ・南アフリカ観光局も出展した、旅行博2010大成功に終わる ・スカウクフェイク観光大臣、テーブルマウンテンを新世界七不思議としての支持を促す ・TENDER NOTICE ・マレーシア航空、クアラルンプールからケープタウンへの直行便の就航 ・南アフリカ観光局とザ・トラベルコーポレーションがパートナーとなる ・スカウクフェイク観光大臣、TTCの2010年国際会議で南アフリカ観光業の展望を語る ・南アフリカでダノンネーションズカップ世界大会開催される ・南アフリカ観光局2010年5・6・7月の日本渡航者数を発表 ・サクソン・ホテルに新しいラグジュリーなヴィラがオープン ・フランシュフックでアート展覧会開催 ・ビキニのイベントで2つのワールドレコード ・南アフリカ観光局、リージョナル・マネージャー日本旅行業協会のセミナーでスピーチを行う ・南アフリカ観光局の最高執行責任者(COO)が新たに就任する ・ケープタウンのスティーンバーグ・ビンヤードが最優秀ワイン観光賞を受賞 ・ライフ・オリバータンボ・ホテルとアビエーター・ホテルに新しいコンファランスルームがオープン予定!! ・南アフリカ観光局、積極的なオンラインマ―ケティングの展開 ・ダーバンのインターナショナル・コンベンションセンターで世界林業会議が行われる ・マレーシア航空、成田発ヨハネスブルグ行きが65,000円キャンペーン ・南アフリカ観光局2010年8・9月の日本人渡航者数を発表 ・南アフリカ観光大臣、FIFAワールドカップ™の影響について語る ・南アフリカ観光局10月の渡航者数を発表 ・西鉄旅行主催、南アフリカワイン専門家三宅司氏とケープタウンでワインを楽しむ南アフリカワイン紀行発売中
2009年
・SITE国際会議2010の開催を歓迎 ・CNNインターナショナルの金賞受賞を賞賛 ・ビジネス・ツーリズムのトレードショーを主催 ・フラワードーム2009にて観光の魅力を紹介 ・モケッツィ・モソーラCEOの辞任を発表 ・ケープタウンにエコフレンドリーな観光交通が誕生 ・地球が生んだ大自然のスペクタクル「サーディンラン」の到来! ・南アフリカならではの究極のゴルフ体験を! ・ケープ・グルメ・フェスティバル2009 ・ケープタウン・インターナショナル・ジャズフェスティバル2009 ・「美激的、南アフリカ」サイトオープン! ・ナイズナ・オイスターフェスティバル開催! ・南アフリカ料理クッキングにチャレンジしよう!〜その2 ・O.R.タンボ国際空港 新ターミナルの本格稼働を開始 ・2010年W杯をテーマにINDABA 2009を開催 ・世界のベスト・レストラン100に南アレストランがランクイン ・2010年に向けた広告キャンペーンを開始 ・南部アフリカワークショップ2009を開催 ・African Football Night! ・クルーガー/リビングストン線の就航を歓迎 ・クルーガーの宿泊施設の増改築完成を歓迎 ・大人気UMOJAがまた日本にやってくる!!! ・Did you know? 〜 ビザも注射も不要! ・Did you know? 日本・南ア交流100周年 ・旅行業界向けに販促活動を強化 ・マンデラ生誕91周年「マンデラ・デイ」を歓迎 ・「ワールド・ベスト・アワード2009」の選出者を賞賛 ・Did you know? 〜南アフリカ七不思議 ・「新・世界七不思議・自然版」最終候補地に選ばれたテーブルマウンテンを賞賛 ・ストロベリー・フェスティバルの到来をアピール ・ビジネス目的の旅行需要増に期待 ・植林ボランティア活動団体を歓迎 ・旅行博の開催にあわせて観光大臣が来日 ・南アフリカ料理専門レストランが六本木にオープン! ・中田氏のトロフィーツアー親善大使就任を歓迎 ・ムプマランガ州の州都名が変更 ・ビジット・ワールド・キャンペーン推進室による業界向けセミナーに協力 ・アジア・パシフィック地区リージョナル・マネージャーにブラッドリー・ブラウワーを任命 ・最高経営責任者にタンデェ・シルヴィア・ジャニュアリーマクレーンを任命 ・スカウクフェイク観光大臣 W杯開催期間中の宿泊施設の提供に満足感を表する ・アジア・パシフィック地区リージョナルマネージャーが 「大使館の食卓」に出演、料理の腕をふるう! ・2010年FIFAワールドカップ南アフリカ大会™ 公式試合球の発表を歓迎 ・ゆうちょ銀行本店ギャラリーにて 「美激的、南アフリカ」展第2弾を開催 ・南アフリカ ブランドの統一を図るために新たなロゴを導入
2008年
・南アフリカ・ソーラー・チャレンジ ・レジェンド・ゴルフ&サファリ・リゾートの開業を歓迎 ・クルーガーで初の「ワニを襲う豹」の撮影写真を賞賛 ・ツーリズムボード・オブ・ザ・イヤー2008を受賞 ・ホエール・ウォッチング・シーズンの到来 ・「ミス・ワールド2008」の開催を歓迎 ・高速鉄道「ハウトレイン」建設プロジェクトを歓迎 ・O.R.タンボ国際空港セントラル・ターミナルビルの一部開業 ・デカンタ・ワールド・ワイン・アワード2008 ・JATA世界旅行博2008に参加 ・2020年グローバル・サステイナビリティ・センター ・2008 RCAPSシンポジウムに協力 ・米コンデナスト・トラベラーの入賞者を賞賛 ・インターナショナル・ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー ・テレグラフ・トラベル・アワード2008
2007年
・8番目の世界遺産